虐待
うるさいので、虐待してやった。
まずは、鼻先を掴んで、首輪を締める。
どこへも逃げられないようにするためだ。
続いて、裸に首輪の恥ずかしい姿で、外へ出す。
2月とは言え、夜は寒い。私はもちろん、コートを着込んでいる。
人通りも気にせず、町内一周の刑だ。
さぞかし恥ずかしいことだろう。首輪を引っ張り隅の方、隅の方へと行きたがる。
もちろん、そんなことはさせない。
抵抗はするものの、こちらの方が力が強い。
無理矢理、私と同調させるのだ。
おっと、もよおしてきたのか動きがせわしなくなってきたようだ。
だが、もちろんトイレなど行かせない。その場でさせるのだ。
衆人環視の中、排泄させてやった。
その後30分ほど、町内を引き回したところで、ようやく大人しくなってきた。
これが、諦めという奴か。
十分に辱めたので、家に帰る。
家に帰っても虐待は続く。
自分ではとても食べない、さつまいもの薫製のような味気ないモノを与える。
その後、ボールをちらつかせ闘争本能を著しく刺激し、体力を消耗させる。
ぐったりとしてきたら、横で監視し、眠ったところを確認した上で、就寝。
すいません。パクリです(笑)
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